2020年12月4日

・請求書作成(イレギュラー)

・会社のシステムへの得意先マスタ情報の登録

・月次集計資料の作成

・商品コード作成

 

 

会社で、悩みが生じ仕事に集中しにくい時間帯が2時間ほどあった。残業は1時間。月次集計はほぼ完了。運動はしなかった。夕飯は、妻が松屋でもらって余ってたゴマドレッシングを使ってサバ料理を作ってくれて、美味しかった。

日記

・パートナーと日帰り登山(3時間)

・温泉入浴

Pythonの本を移動時間に少し読む(データ構造等)

・自宅でパートナーと仕事の話

ハローワーク障害者雇用のプラグラマーの求人調べ

→ わかったこと:求人自体は実務経験がないとダメそう。それ以上の経験をつけたいので、何かそうした場がないか考えよう。現状はプラグラミングコンテストを趣味で楽しもう。

・音楽を聴きながら自宅のMacでブログ検索 

 

久々の更新(自己紹介)

久々の更新です。

今後はこのブログを、主観的なことではなく、ただ日々の客観的な出来事を記録する場として活用していきたいと思います。

 

これまでの略歴

 

2011.3  理学部数学科卒業

2011.4 ~ 2012.3  統合失調症のため、入院

2012.4 ~ 2013.5  B型作業所通所

2013.6 ~ 2013.10 障害者就労支援センター通所

2013.11 ~ 2018.10  障害者雇用で都内メーカーに勤務(4年時短 1

契約社員

2018.10   現在の会社に正社員として入社

2018.10  入籍

求めるのをやめる

知識・能力や資産、家庭、愛、人間関係…

今あるもので十分であるというのに、これ以上何を求めるというのだろう。

 

清貧という言葉がある。お金についての話だけでないのかもしれない。知恵や愛、健康、環境についても、そのようなあり方で、いることができる。

 

与えられたもので、生きることができる。ただ生きるだけでなく、誰かに与えることだってできる。

 

そんな時が来ているように思う。

ゆだねること

今まで、人間関係でも、仕事でも、遊びでも、何でも自分の頭や考えで、解決したりうまくことを運んだりしようとして、オーバーワークになって自滅する、というのがよくあるパターンだった。

が、自分が正しいという感覚でいることがだんだんめんどくさくなってきて、自分が正しくふるまうことをいい加減あきらめた。そのあたりをもっと人にゆだねるようになった。それは、周りに対する甘えというよりかは、信頼である。自分が面白いこと言うとか、賢明に振舞うとか、自分の力だけに頼るのをやめ、相手を信頼し、相手を信じること。そして、相手の振る舞いに新鮮な感動を覚えること。

あるていど、他者に委ね、信じることで、自由を感じている。